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森際 孝司モリギワ タカシ

所属部署ライフデザイン学科
職名教授
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Last Updated :2020/04/02

研究者基本情報

学歴

  •  - 1990年, 関西学院大学, 文学研究科
  •  - 1990年, 関西学院大学
  •  - 1985年, 関西学院大学, 文学部
  •  - 1985年, 関西学院大学

学位

  • Master of Literature

所属学協会

  • 日本子ども虐待防止学会
  • 日本応用心理学会
  • 日本教育心理学会

研究活動情報

研究分野

  • 人文・社会, 社会心理学
  • 情報通信, 統計科学
  • 情報通信, 情報学基礎論

研究キーワード

    プレゼンテーション, 統計科学, 教育心理学, Statistics, Educational psychology

論文

  • 女子短大生に対するグループワークプログラム実践の試み(3), 森際 孝司, 京都光華女子大学短期大学部研究紀要, 京都光華女子大学短期大学部研究紀要, 50, 1 - 9,   2012年12月

MISC

  • プレゼンテーション ミニマムエッセンス, ムイスリ出版,   2014年, グローバル社会と呼ばれる時代の要請に鑑み、単にプレゼンテーションに関する最低限の技術を伝達するに留まらず、それをベースに各自が応用し、解決策を自ら発見できる能力を身につけられるよう構成した解説書。
  • Office活用 大学生の情報処理, ムイスリ出版,   2014年, 大学生が卒業論文やレポートなどの論理的な文書を作成するために必要な大学生の情報処理スキルを育成するための解説書。
  • Word & Excel ミニマムエッセンス, ムイスリ出版,   2013年, 社会でWordやExcelを使うためのミニマムエッセンスを取り上げ、その説明に対応した課題に挑戦することで、実力が活用力として成長することを目指した。また、これらの学習方法を通して、主体的に学び自ら課題を発見し柔軟に解決していく能力や、課題を解決するために状況を把握し、問題を整理して優先順位を付けて解決していく能力を身につける。
  • 女子短期大学における心理学系科目導入に関する一考察~グループワーク授業を取り入れた新たな試み~, 京都光華女子大学短期大学部研究紀要,第50集 2012年12月,   2012年, いかに短期間で効果的な教育をするか、いかに学生が活躍できる場を提供するか、いかに実際生活に活かせるスキルを取得させるかが、短期大学が取り組むべき重要な課題となってくる。その中で必要な対人関係コミュニケーション力や他者理解を促進するために、心理学系の授業をカリキュラムに導入することを検討し、その実践例から考察を加えた。
  • 女子短期大学における海外研修制度に関する一考察, 京都光華女子大学短期大学部研究紀要 第49集 2011年12月,   2011年, 家政系・生活系と分類される短期大学で、さまざまな外国文化に触れ、日本での学習の動機づけを高め、自分の人生の目標についても考えることのできる海外研修制度の必要性が生じた。本研究ではこれらを実現する試みとして、パイロット的に実施した2つの研修(2010,2011)について紹介し、それらを比較することで、女子短期大学生に有効な海外研修について考察した。
  • Office2010 コンピュータの基礎, ムイスリ出版 2011年4月,   2011年, 編者:福田完治、分担執筆:森際孝司、今井博、治部哲也、嶋崎恒雄、宇惠弘、福田完治Lesson7~10「Excel」(pp.77-126)を分担執筆概要:大学生活でコンピュータを使用することを前提に、基本的技能から活用能力までを養成する目的で、例題を中心に理解を深める内容となっている。 Excelでは、基礎的なワークシートの作成やグラフから、ピボットテーブルやデータベース機能を網羅し、文系の学生が興味を持って取り組める例題を中心に構成した。
  • 社会人基礎力養成のための情報活用技術, ムイスリ出版 2011年3月,   2010年, 編者:森際孝司、分担執筆:森際孝司、高野拓樹、中谷聡、第2章「Excel」(pp.129-256)を分担執筆概要:経済産業省が提唱している「社会人基礎力」を踏まえ、世の中にあふれる情報から必要なものを収集し、以下に処理をし、考えをまとめることができるかという能力を養成する。また、実際にその結果をレポートやプレゼンテーションの資料として利用することも想定して作成した。
  • コミュニケーション能力を育成するプレゼンテーション教育に関する研究1, 京都光華女子大学短期大学部研究紀要、第45集 41~57頁,   2007年, 分担執筆:森際孝司、André Boutin-Maloney第1章「目的」(pp. 41~45)、第2章「方法」(pp. 45~48)、第3章「結果と考察」(pp48~52、53、55~56.)、第4章「まとめ」(pp56~57.)概要:本研究は、日本とカナダのプレゼンテーションの差異を見る目的で開始された。教育制度や文化の差異、個人の自我状態に関連する差異などを考慮に入れながら、各国のプレゼンテーションの観察を行った。その結果、多くの共通点も見つかったが、貴重な示唆も得られた。まず、プレゼンテーションにおけるボディランゲージとアイコンタクトの量がカナダのプレゼンテーションの方が有意に多かった。これらは、日本においても練習によって向上する可能性が高いと考えられる。
  • OFFICE活用 情報処理基礎, ムイスリ出版,   2007年, 編者:福田完治、分担執筆:森際孝司、今井博、治部哲也、嶋崎恒雄、宇惠弘、福田完治Lesson7~10「Excel」(pp.69-118)を分担執筆概要:大学生活でコンピュータを使用することを前提に、基本的技能から活用能力までを養成する目的で、例題を中心に理解を深める内容となっている。 Excelでは、基礎的なワークシートの作成やグラフから、ピボットテーブルやデータベース機能を網羅し、文系の学生が興味を持って取り組める例題を中心に構成した。
  • 大学生の情報活用技術 第2版, ムイスリ出版,   2005年, パソコンを利用するのが初めての人でも、例題を中心に学習を進めることによって、自然にパソコンを大学生活の便利な道具として活用できる能力が身につくよう構成する。2002年刊の第2版。
  • 女子短期大学における海外留学制度に関する一考察, 京都光華女子大学短期大学部研究紀要 第41集 p.1-22 2003年12月,   2003年
  • インターネットを活用した統計リテラシー教育に関する一研究, 京都光華女子大学短期大学部研究紀要 第41集 p.23-38 2003年12月,   2003年
  • 大学生の情報活用技術, ムイスリ出版,   2002年
  • 専攻履修登録システムの開発, 京都光華女子大学短期大学部研究紀要 第40集39-56頁(2002.12),   2002年
  • Amosによる共分散構造分析と解析事例[第2版], ナカニシヤ出版,   2002年
  • 専攻履修登録システムの開発に向けて, 京都光華女子大学短期大学部研究紀要,第38集43-55頁(2001.12),   2001年
  • 情報処理基礎 [改訂版], ムイスリ出版,   2000年
  • 情報技術と情報社会, 学術図書出版,   2000年
  • コンピュータと情報処理, ムイスリ出版,   2000年
  • 実践情報活用の技術, ムイスリ出版,   1997年
  • Research on Social Support for the "Esteen-Life" in the Impaired Eidly : Behaviorally-Oriented DR & U in a Private Nursing Home, 8,   1995年
  • 要介護高齢者の"尊厳ある生活"への援助に関する研究-介護専用型有料老人ホームにおける行動療法に基づくDR&U-, 大阪ガスグループ福祉財団研究調査報告集, 8,   1995年
  • 要介護高齢者の"尊厳ある生活"への援助に関する研究-介護専用型有料老人ホームにおける行動療法に基づくDR&U-, 大阪ガスグループ福祉財団研究調査報告集, 8,   1995年
  • Research on Social Support for the "Esteen-Life" in the Impaired Eidly : Behaviorally-Oriented DR & U in a Private Nursing Home, 8,   1995年
  • Application of NetWare to Computer Education System,   1994年
  • Development of a Questionnaire System on Internet,   1994年
  • 情報教育システムへのNetWareの利用, 光華女子短期大学研究紀要第32集,   1994年
  • コンピュータネットワークを利用したアンケートシステムの開発, 光華女子短期大学研究紀要第32集,   1994年
  • 情報教育システムへのNetWareの利用, 光華女子短期大学研究紀要第32集,   1994年
  • コンピュータネットワークを利用したアンケートシステムの開発, 光華女子短期大学研究紀要第32集,   1994年
  • Application of NetWare to Computer Education System,   1994年
  • Development of a Questionnaire System on Internet,   1994年
  • Current status of the Computer Education in Japanese High Schools, KOKA WOMEN'S JUNIOR COLLEGE, 31,79-89,   1993年
  • An Analysis of the Method for Teaching Word Processing., KOKA WOMEN'S JUNIOR COLLEGE, 31,63-78,   1993年
  • A Conjoint Analysis on College Preference(Part 2), KOKA WOMEN'S JUNIOR COLLEGE, 31,53-62,   1993年
  • 高等学校におけるコンピュータ教育の現状, 光華女子短期大学, 31,79-89,   1993年
  • ワープロ技術習得に関する教育分法分析, 光華女子短期大学, 31,63-78,   1993年
  • 大学選好に関するコンジョイント分析(その2), 光華女子短期大学, 31,53-62,   1993年
  • 高等学校におけるコンピュータ教育の現状, 光華女子短期大学, 31,79-89,   1993年
  • ワープロ技術習得に関する教育分法分析, 光華女子短期大学, 31,63-78,   1993年
  • 大学選好に関するコンジョイント分析(その2), 光華女子短期大学, 31,53-62,   1993年
  • Current status of the Computer Education in Japanese High Schools, KOKA WOMEN'S JUNIOR COLLEGE, 31,79-89,   1993年
  • An Analysis of the Method for Teaching Word Processing., KOKA WOMEN'S JUNIOR COLLEGE, 31,63-78,   1993年
  • A Conjoint Analysis on College Preference(Part 2), KOKA WOMEN'S JUNIOR COLLEGE, 31,53-62,   1993年
  • A Conjoint Analysis on college Preference, KOKA WOMEN'S JUNIOR COLLEGE, 30,73-82,   1992年
  • 大学選好に関するコジョイント分析, 光華女子短期大学, 30,73-82,   1992年
  • コンピュータネットワークによるレポート提出システムについて, 光華女子短期大学, 30,   1992年
  • 文科系女子大生への情報教育(その3), 光華女子短期大学, 30,   1992年
  • 大学選好に関するコジョイント分析, 光華女子短期大学, 30,73-82,   1992年
  • コンピュータネットワークによるレポート提出システムについて, 光華女子短期大学, 30,   1992年
  • 文科系女子大生への情報教育(その3), 光華女子短期大学, 30,   1992年
  • A Conjoint Analysis on college Preference, KOKA WOMEN'S JUNIOR COLLEGE, 30,73-82,   1992年
  • 文科系女子大生への情報教育(その2)-教育支援システムとしてのコンピュータネット, 光華女子短期大学, 29,   1991年
  • 文科系女子大生への情報教育(その2)-教育支援システムとしてのコンピュータネット, 光華女子短期大学, 29,   1991年
  • 母性意識の成立にかかわる要因と配偶者の意識に関する-研究, 大阪母性衛生学会雑誌, 25,   1989年
  • 父性意識の変化-両親学級受講の有無による比較, 大阪母性衛生学会雑誌, 24,   1989年
  • 母性意識の成立にかかわる要因と配偶者の意識に関する-研究, 大阪母性衛生学会雑誌, 25,   1989年
  • 父性意識の変化-両親学級受講の有無による比較, 大阪母性衛生学会雑誌, 24,   1989年
  • 母性に関する基礎的研究, 臨床教育心理学研究, 14,   1988年
  • 母性に関する基礎的研究, 臨床教育心理学研究, 14,   1988年
  • 妊娠性糖尿夫妊婦の心理, 大阪母性衛生学会相談, 23,   1987年
  • 妊娠性糖尿夫妊婦の心理, 大阪母性衛生学会相談, 23,   1987年
  • 勤労妊婦の心理-家庭婦人妊婦との比較においての考察-, 大阪母性衛生学会相談, 21,   1986年
  • 勤労妊婦の心理-家庭婦人妊婦との比較においての考察-, 大阪母性衛生学会相談, 21,   1986年
  • Practical Information Technology on Campus, MUISURI SYUPPAN
  • Practical Information Technology on Campus, MUISURI SYUPPAN

書籍等出版物

  • Office活用 情報基礎演習, 森際 孝司, 共著, ムイスリ出版,   2019年04月
  • Office活用 大学生の情報処理, 森際 孝司, 共著, ムイスリ出版,   2014年04月
  • プレゼンテーション ミニマムエッセンス, 森際 孝司, 編集, 第2章 PowerPoint, ムイスリ出版,   2014年03月
  • Word&Excel ミニマムエッセンス, 森際 孝司, 編集, 第2章 Excel, ムイスリ出版,   2014年03月
  • Office2010 コンピュータの基礎, 森際 孝司, 共著, ムイスリ出版,   2011年04月
  • 社会人基礎力養成のための情報活用技術, 森際 孝司, 編集, 第2章 Excel, ムイスリ出版,   2011年03月
  • Office活用 情報処理基礎, 森際 孝司, 共著, ムイスリ出版,   2008年04月
  • 実践情報活用の技術, ムイスリ出版,   2007年, ISBN:9784896411409
  • 大学生の情報活用技術[第2版], ムイスリ出版,   2005年
  • コンピュータと情報処理, 森際 孝司, 共著, 第1章 コンピュータへのアプローチ, ムイスリ出版,   2000年04月
  • Amosによる共分散構造分析と解析事例, ナカニシヤ出版,   1999年
  • SPSS Windows & MAC版, 東洋経済新報社,   1996年
  • データ解析ミニマムエッセンス, ナカニシヤ出版,   1996年
  • Minimum Essence of Data Analysis, NAKANISHIYA SYUPPAN,   1996年
  • SPSSによる統計学入門, 東洋経済新報社,   1994年
  • The SPSS Guide to data Analysis, TOYO KEIZAI SHIN PO Sha,   1994年
  • 学校教育心理学-教育実践の科学-, 福村出版(株),   1990年

講演・口頭発表等

  • パソコン教室は不要?, 森際 孝司, 情報教育学研究会,   2019年04月14日
  • プレゼンテーション研修~伝える技術を磨く~, 森際 孝司, 大阪市社会福祉研修・情報センター組織運営・管理研修,   2018年11月13日
  • 女子短大生に対するグループワークプログラム実践の試み(6), 森際 孝司, 日本教育心理学会,   2018年09月15日
  • グローバル社会におけるプレゼンテーション, 森際 孝司, 福岡SRPIT講座:市民講座,   2018年08月11日, 招待有り
  • 心に響く!伝える技術, 森際 孝司, 京都市社会福祉研修・介護実習普及センター研修会,   2018年07月30日
  • プレゼンテーション術, 森際 孝司, 京都市児童館・学童保育所職員研修会,   2018年01月30日
  • プレゼンテーション術, 森際 孝司, 京都市児童館・学童保育所職員研修会,   2018年01月25日
  • 心に響く!伝える技術, 森際 孝司, 京都市社会福祉研修・介護実習普及センター研修会,   2017年11月06日
  • 会議の進め方, 森際 孝司, 豊中市・豊中市社会福祉施設連絡会 共催事業 第2回 研修会,   2017年10月23日
  • 女子短大生に対するグループワークプログラム実践の試み(5), 森際 孝司, 日本教育心理学会総会,   2017年10月
  • プレゼンテーション研修~伝える技術を磨く~, 森際 孝司, 大阪市社会福祉研修・情報センター組織運営・管理研修,   2017年08月08日
  • プレゼンテーション研修~伝える技術を磨く~, 森際 孝司, 大阪市社会福祉研修・情報センター,   2016年11月22日
  • 女子短大生に対するグループワークプログラム実践の試み(4), 森際 孝司, 日本教育心理学会 第58回総会,   2016年10月
  • 人前で、伝える・伝わる力を身につける, 森際 孝司, 豊中市・豊中市社会福祉施設連合会,   2016年07月25日
  • 女子短大生に対するグループワークプログラム実践の試み(3), 森際 孝司,   2015年08月
  • 女子短大生に対するグループワークプログラム実践の試み(2), 森際 孝司,   2014年09月
  • 心に響くプレゼンテーション, 森際 孝司, 堺市社会福祉協議会・南基幹型包括支援センター,   2014年07月
  • これからの社会を生き抜くためのコミュニケーション&プレゼンテーション, 森際 孝司, ももちイブニングセミナー 主催:福岡市,   2013年10月
  • 女子短大生に対するグループワークプログラム実践の試み, 森際 孝司,   2013年09月

競争的資金

  • コミュニケーション能力を育成するプレゼンテーション教育に関する研究,   2003年
  • Study for personality types and oral communication,   2003年

その他

  •   2012年, 女子短期大学における心理学系科目導入に関する一考察 ~グループワーク授業を取り入れた新たな試み~, カウンセリング理論をわかりやすく理解し体験できるプログラムを開発し、授業で展開した。これにより、対人関係を苦手とした学生が、他者を理解すると同時に、自信を持って他の勉学や就職活動に臨めるように変化した。
  •   2011年, 女子大学における海外研修制度に関する研究, さまざまな外国文化に触れ、日本での学習の動機づけを高め、自分の人生の目標についても考えることのできる海外研修制度を考案するために、パイロット的に実施した2つの研修(2010
  •   2010年, 女子大学における海外研修制度に関する研究, さまざまな外国文化に触れ、日本での学習の動機づけを高め、自分の人生の目標についても考えることのできる海外研修制度を考案するために、パイロット的に実施した研修(2010)を元に、女子短期大学生に有効な海外研修について研究している。
  •   2009年, 女子大学における海外研修制度に関する研究, さまざまな外国文化に触れ、日本での学習の動機づけを高め、自分の人生の目標についても考えることのできる海外研修制度を考案するために、ハワイを舞台にした女子短期大学生に有効な海外研修について研究している。
  •   2009年, 海外出張, 出張先:University of Regina研究課題:短期語学研修の実施と問題点についての調査期間:2005/8/4~2005/9/5
  •   2008年, 海外出張, 出張先:University of Regina 研究課題:短期語学研修の実施と問題点についての調査期間:2005/8/4~2005/9/5
  •   2007年, 海外出張, 出張先:University of Regina 研究課題:短期語学研修の実施と問題点についての調査期間:2005/8/4~2005/9/5
  •   2006年, 海外出張, 出張先:University of Regina研究課題:短期語学研修の実施と問題点についての調査期間:2005/8/4~2005/9/5
  •   2005年, 国外研修, リテラシー教育の応用と教育効果に関する研究、短期、2003/7/23~2003/9/23
  •   2005年, 海外出張, 出張先:University of Regina
    研究課題:短期語学研修の実施と問題点についての調査
    期間:2005/8/4~2005/9/5
  •   2005年, 海外出張, 出張先:University of Regina 研究課題:短期語学研修の実施と問題点についての調査期間:2005/8/4~2005/9/5
  •   2004年, 国外研修, リテラシー教育の応用と教育効果に関する研究、短期、2003/7/23~2003/9/23
  •   2004年, 海外出張, 出張先:University of Regina
    研究課題:短期海外研修に関する研究
    期間:2005/2/26~2005/3/7
  •   2004年, 海外出張, 出張先:University of Regina
    研究課題:リテラシー教育の応用と教育効果に関する研究
    期間:2004/4/28~2004/5/3
  •   2004年, 海外出張, 出張先:University of Regina研究課題:短期海外研修に関する研究期間:2005/2/26~2005/3/7
  •   2004年, 海外出張, 出張先:University of Regina研究課題:リテラシー教育の応用と教育効果に関する研究期間:2004/4/28~2004/5/3
  •   2003年, 国外研修, リテラシー教育の応用と教育効果に関する研究、短期、2003/7/23~2003/9/23
  •   2000年, 学会発表, ・情報リテラシー獲得の過程(1)-モデルの構築-,日本教育心理学会 第42回総会,木村竜也 他・情報リテラシー獲得の過程(2)-モデルの構築-,日本教育心理学会 第42回総会,木村竜也 他

教育活動情報

担当経験のある科目

  • 社会福祉調査, 同志社大学
  • 調査研究法, 聖和大学
  • プログラミング演習Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ, 京都光華女子大学短期大学部
  • 教育心理学実験, 関西学院大学
  • 教育統計研究法, 関西学院大学大学院
  • 心理学統計Ⅰ・Ⅱ, 関西学院大学
  • プレゼンテーション演習Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ, 京都光華女子大学短期大学部
  • カメラ・ビデオ演習, 京都光華女子大学短期大学部
  • カウンセリングスキル, 京都光華女子大学短期大学部
  • 情報処理基礎, 関西学院大学
  • コンピュータ実践(表計算), 関西学院大学
  • ワープロ演習Ⅰ・Ⅱ, 京都光華女子大学短期大学部
  • 心理学データ解析入門Ⅰ・Ⅱ, 京都光華女子大学
  • PC活用プレゼンテーション演習, 京都光華女子大学短期大学部
  • 表計算演習Ⅰ・Ⅱ, 京都光華女子大学短期大学部
  • プレゼンテーション概論, 京都光華女子大学短期大学部